7 Days to Dieのクロスボウ向け弾薬「燃焼ボルト」を、100本まとめて持ち運べる箱です。箱のまま倉庫に積んでおき、必要なときに展開して通常のボルトスタックとして使う——いわばまとめ買い・まとめ保管用のパッケージと考えると分かりやすいでしょう。中身は単発のクロスボウ弾と同じ燃焼ボルトなので、装填して使う流れは普段どおりです。
どんな弾か
燃焼ボルトは、命中した相手に火を点けて継続的にダメージを与えるタイプの弾と見られます。クロスボウは静音で一撃の重い武器なので、ステルス気味に立ち回りつつ、当てたあとは燃焼で追い討ちという相性のよさが魅力。逃げる相手や群れの先頭を焼いて足止めする、といった使い方が想像できます。
入手・作成の方向性
箱入りは、トレーダーの品揃えやループ(戦利品)、報酬として手に入る形が中心になりやすいアイテムです。作業台でのクラフトに対応している場合もあるので、火薬・素材に余裕があるなら自作と購入を状況で使い分けるのがおすすめ。燃焼系の弾は素材コストが上がりがちな点だけ留意しておきましょう。
使いどころ
ホード(血の月)前のまとめ補給、長距離遠征の携行弾、火に弱い敵への対策など、「数をそろえて持っておきたい」場面でこそ箱入りが活きます。クロスボウを主力にするビルドなら、棚に1〜2箱キープしておくと安心です。
演出案:記事冒頭に「🔥燃焼ボルト100本!」のバッジ画像、または“静音×継続炎上”を1枚絵にしたサムネイルを添えると、クロスボウ運用のイメージが一目で伝わります。
※火力・燃焼時間などの数値はバージョンやサーバー設定で変わる場合があります。最新の挙動はゲーム内ツールチップや実射でご確認ください。