SandboxCode 生成ツール
7 Days to Die V3.0「Dead Hot Summer」で導入された サンドボックス設定(全150項目) を選ぶだけで、サーバーの serverconfig.xml に貼り付ける SandboxCode を生成します。既存のコードを貼り付けて中身を人間が読める形に展開することもできます。デフォルト値や選択肢は V3.0.0(b252)の実データに基づいています。
使い方
- カテゴリを開き、変更したい設定を選びます(既定のままで良い項目は触らなくて構いません)。
- 上部の枠に
SandboxCodeが自動生成されるので、「コードをコピー」で取得します。 - サーバーの
serverconfig.xmlの<property name="SandboxCode" value="..."/>に貼り付けて再起動します。 - すでにあるコードの中身を確認したいときは「②既存コードを読み込む」に貼り付けます。
仕組み(補足)
- コードは「先頭1文字=バージョン+3文字ごとに1設定(設定ID2文字+値1文字)」で、デフォルトと異なる項目だけが並びます。
- 各設定の意味とデフォルト一覧は サンドボックス設定 早見表&全150項目 を参照してください。
- サーバー運用の前提は マルチプレイサーバー運営ノウハウ を参照してください。
更新履歴
- 2026-06-16: V3.0(b252)対応の SandboxCode 生成/読取ツールを公開