7 Days to Die では、戦闘や環境でさまざまな状態異常を受けます。放置すると地味に削られて死につながるので、原因と対処をセットで覚えておきましょう。
出血(Bleeding)
- 原因:ゾンビの攻撃、刃物・トラップなど
- 症状:時間とともにHPが減り続ける
- 対処:包帯または応急処置キットで止血。重ねて食らうと出血が強くなるので、早めに巻く
感染(Infection)
- 原因:ゾンビの攻撃を受けると一定確率で蓄積
- 症状:段階的に進行し、進むほど能力低下。最終段階まで放置すると危険
- 対処:初期はハチミツで治療可能、進行したら抗生物質が必要。感染ゲージが見えたら早めに対処
骨折・捻挫(Sprained / Broken Leg)
- 原因:高所からの落下、強打
- 症状:移動速度の低下、ジャンプ制限
- 対処:添え木(スプリント)→ ギプスで治療。落下は序盤の事故死につながるので、足場と退路に注意
赤痢・食中毒(Dysentery)
- 原因:汚れた水をそのまま飲む、傷んだ食料
- 症状:水分が急速に減る
- 対処:水は必ず煮沸してから飲む。発症したら抗生物質やセイタカアワダチソウ茶で回復
温度(低体温・熱中症)
- 原因:雪原で寒すぎる/砂漠で暑すぎる
- 対処:バイオームに合った服装で調整。序盤は気候が穏やかな森・松林で活動するのが無難
スタン・ノックダウン
- 原因:強い攻撃やトラップ
- 症状:一時的に行動不能・よろけ
- 対処:時間で回復。逆に鈍器でゾンビをよろけさせると一方的に殴れるので、攻めにも使えるテクニック
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